りゅうきんか新着情報  NEW

NEW ご面会について

施設リスクレベル〔小〕

感染対策面会

令和8年3月25日よりリスクレベルを引き下げました。これにより居室にて面会が可能となります。下記の事項をお読みいただきましてご予約をお願い致します。

面会時間は午前10~11時、午後14~16時の間でお願いします。また必ず予約をお願いしております。施設相談員もしくは施設ケアマネにご連絡下さい。45-7551

居室でも面会できます。

〇面会時間は20分間で3名まででお願いします。
〇面会前に体調が悪い場合は、ご遠慮下さい。
〇入口にて検温・消毒・不織布マスクの着用をお願いしております。
〇面会後3日以内にインフル・コロナ等の感染症を発症された場合は必ず施設にご連絡をお願いします。
感染対策は引き続き徹底をお願いします。
事前にお電話にてご予約をお願いします。
℡0966-45-7551

ケアマネ 居宅専用番号が新しくなりました!

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居宅介護支援事業所(ケアマネジャー)への直通番号が新しく追加されました! お急ぎの際、直通にて対応させて頂きます!居宅介護支援事業所りゅうきんかへのお電話はこちらへどうぞ!

間違い電話にご注意下さい!

最近、間違い電話が非常に多く、相手先様に大変な迷惑をおかけするケースが増えております。当施設宛にお電話をいただく際には、電話番号を再度お確かめのうえ、お間違えの無いようおかけくださいますようお願い申し上げます。間違って電話がかかっておりますご家庭に対しましては、多大なご迷惑をおかけしておりますことを、お詫び申し上げます。 

農福連携事業、新聞に掲載されました!

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~熊本日日新聞~
昨年より取り組んでいる「農福連携事業」高齢者施設における農業(栽培)への取り組みの取材を受けました!収穫祭の様子です。
~以下新聞記事~

あさぎり町の特別養護老人ホーム「りゅうきんか」で5日、介護予防などを目的に施設内で栽培していたイチゴの収穫祭があり、施設を利用する高齢者が収穫したイチゴを味わった。
 施設では、介護予防や高齢者の生きがいづくりのために、昨年10月からイチゴの栽培に初めて取り組んだ。プランター約70個を使ってビニールハウス内で育て、利用者は水やりや交配などを手伝った。
 収穫祭には、利用者ら約60人が参加。プランターの一部を室内に移動し、イチゴを丁寧に摘み取った。収穫したイチゴを頬張り、高齢者たちは「おいしい」と笑顔を見せていた。
 権頭重賢施設長は「農業を通じて高齢者や地域の人たちをつなぎ、介護予防や地域貢献に取り組みたい」と話した。

科学的介護実践(おむつゼロ)達成施設として証明されました

画像の説明

科学的介護って何?
地域で支える拠点施設「高機能型特養」目指し、真の自立支援を行い、質の高いケアを提供できるよう、理論的に基づいた介護(ケア)のことを言います。


全国老人福祉施設協議会が掲げている科学的介護実践研修において実践かつおむつゼロ課題をクリアし、評価された施設が達成認定を受け証明されます。
全国老施協、並びに科学的介護実践講習会よりボヘミアンガラスの盾と賞状を頂きました。
これからも、ご入居頂いている方々がより自分らしい生活ができるよう自立支援を行い、より質の高いケアを目指していきます。

詳しい取り組みはこちら